教則本の選び方
何でもそうですがホント教則本選びって難しいですよね。僕は幸いギターのことはある程度わかりますが何か新しいこと、
例えば英会話とかパソコンとか始めようとした時やはり
それに関した教則本を探します。
でも「誰でもわかる・・」とか「1から始める・・」とか書いているくせに
いざ読んでみると全然わからない。
皆さんもそんな経験ありません?
個人的にこの本がいいというのはありませんが出来る限り
絵がたくさん描いていて子供が学べるような感じの教則本がいいんではないでしょうか。
簡単すぎるかなあと思うくらいでちょうどいいと思います。
レジで店員さんに見られると少し恥ずかしいですが後でわからなくなるよりはマシです。
自分の子供に買ってあげるみたいな雰囲気をかもし出すのがいいかもしれません。
(そのほうが難しい・・)
いざとなればネットで買ってもいいのですがそれだと中身があまりわかりませんね。
このサイトではコード(和音)を覚える前にまず単音を練習してもらおうと思ってます。
あまり面白くないかもしれませんが少しでも弾けるようになれば楽しいもんです。
ドレミ・・が弾けるようになれば単音で色んな曲が弾けるようになります。
では次の章から実際にギターを弾いてみましょう!
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